踏切あり

Comments-9  2008.10.23
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雪天  URL
2008.11.02 22:46 edit
>noriさん
こんばんは^^はじめまして~ようこそです
コメント歓迎です!ありがとうございます
更新も頑張ります!(笑
nori  URL
2008.11.02 21:10 edit
こんばんわぁ。はじめまして!!!(^□^)
つい、いい詩にとっても素敵な写真だったので
コメントしてしまいましたぁ!!!

でわ、この辺で失礼します!!!
更新頑張って下さいねぇ!!!(^□^)ノ
雪天  URL
2008.10.25 13:49 edit
>moonさん
何度も読み返してもらえて、幸せな言葉たちです
どうもありがとうございます^^

たぶんこの先何年生きても、追いつけないんだと思います。
追いつけない、追いつけないどころか
同じことばかり繰り返してるって嫌になりながらも、
きっと自分も誰かに背中を見られているのでしょうね^^
moon  URL
2008.10.25 09:00 edit
この作品 何度も 何度も 読み返しました
そして 目頭が 熱くなりました

私は 四十数年生きてきたのに まだ 素敵な大人になれていません
あの頃 大人だと思っていた人々の年齢には 恐らく達しているのにです
日々 もがいて
日々 反省して
ちょっと 楽しんで 
ちょっと 哀しんで
そんな毎日の繰り返し

こんなふうに 人生最後の日まで 
憧れの大人の後姿を 追いかけるのかもしれません

時には 一人で 思いっきり 涙を流せると
次の朝陽は 輝いて見えるのですが・・・
(女だから 結構簡単です)

素敵な詩を 有難うございました
雪天  URL
2008.10.25 02:00 edit
>ふ~さん
どうしたって追いつけないし、追いついたところで
たぶんあまり意味はないんだろうと思います。
結局最後は自分なりに頑張るしかないんでしょうね。

>ちかさん
人それぞれに信号機があったり、遮断機があったりして
隣の遮断機だけが先に開いたりすると、変に焦ってしまったり
でも本当は、歩みを止めている時間もさらに進むための
必要な時間だったりもするんですよね。その時間を大切に思えるように
なりたいものです。

>ゆうさん
僕も中高生のころはそうでした。でもどちらかといえば
「人嫌いの恋しがり」だったと思います^^;
人が嫌いなくせに、いつも人の事が気になって、
嫌われるようなことをしては傷ついて。
今では、嫌いだった大人も、その時はそれなりに一生懸命だったのではないかと
思うようになりました。

>eruさん
あまり難解な詩は苦手です^^;
ただ自分で消化不良になってしまい、意味不明になるときはあります(笑
バラードかぁ、、、誰か作曲してください~
めざせ紅白!(笑
eru  URL
2008.10.24 23:30 edit
わかりやすくてにじみ出てるものがあって、バラードの曲がついたら
是非聴いてみたいです。
ゆう  URL
2008.10.24 14:42 edit
私は高校の時の自分が一番大人だったと思います(笑)
そのときの自分は大人が嫌いでした。
どんな大人ということではなく、ただ漠然と嫌いでした。
いや、大人がというよりも人間が嫌いで、出来うる限り誰とも口を利かない生活を心がけました。
これ以上もう何も見たくないし聞きたくないという意識の中で、自分を守るための手段は誰とも接しないということでした。
でもいつか自分もそんな人間の中で人間として大人になっていく。
そんなとき、あのときこんな大人になりたくないと思っていた大人がいましたが、いくらか自分もそれに近しい大人になって
いるときがあります。
なりたくなかった大人のパターンに。
生きていく中で仕方ない術だったとしてもなりたくない大人になってしまったことはやはり不本意なことだなと…
ちか  URL
2008.10.24 08:48 edit
人生、まだまだ半分しか生きてないんだよ。

これから、幾度も踏み切りを渡って行くんだから。

ちょっと長い信号待ちをしただけ・・・と思えばいい。

それでも、遮断機は上がるんだよ。
ふ~  URL
2008.10.24 00:10 edit
でも。
そんな大人たちの背中、小さく丸くなってるよ。
あんなにゆっくり歩いてるのに絶対追い越せないの。

彼らがけして開かない踏み切りの向こう側に行ってしまう前に
私はもっとたくましくなっていたい。


この詩を読んで、私は両親を思い出しました^^;


   

雪 天


雪天 1966生 ♂


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